幼稚園の体験入学の最終日に先生が寄せ書きのプレゼントをくれた

私たち家族は、夫の仕事の都合でイギリスで生活しています。神戸からインターナショナルスクールと呼べるは毎年日本に帰っていますが、長女が5歳の時に、日本の幼稚園に3週間の体験入学をお願いしました。理由は、日本語が上手くなって欲しかったからです。長女は海外で現地の幼稚園へ通っていたので、メディカルゲートで見つけるクリニックといっても日本語よりも英語の方がよく口に出るようになりました。体験入学を申し込んだ幼稚園は、以前も海外から一時帰国のお子さんを受け入れたことがあるとのことで、要領よくこちらをサポートしてくれました。こちらは「幼稚園に馴染めるか?」「泣いていないか」と、ハラハラ心配の毎日でした。もっと神戸方面のホームページ制作できるにはしかし長女は、すぐにお友達もできて、楽しい幼稚園生活を送ることができました。楽しかったのは、園庭で飼育しているニワトリに餌をやることだったそうです。あっという間に3週間が過ぎ、体験入学最終日が来ました。この奈良では保育園の評判がとってもこうとは私が挨拶に行くと、クラスのお友達と幼稚園の先生たちの寄せ書きを手渡されました。大きな色画用紙に、絵や短い言葉、折り紙がたくさん並んでいました。漢字交じりで寄せ書きを書いてくれた園児もいて、「幼稚園でこんなに上手に字をかけるのか」とびっくりもしました。そして、担任の先生が、リボンやマスキンブテープを使い、とてもかわいらしくその寄せ書きを飾り付けしてくれていました。奈良でも大和高田で採用できる保育士はもう幼稚園の先生は雑用が多くて忙しいのに、こんなに手をかけてくれたなんて。そう思って感謝の気持ちでいっぱいでした。