幼稚園の先生との年賀状

幼稚園の先生との年賀状

次女の幼稚園の時の園長先生の話です。神戸もインターナショナルスクールと呼べて次女はどちらかと言うと頑固で子供の頃から自分がこうと思った事は曲げずにやってました。協調性がないとマイナスにとらわれることもありましたが、園長先生だけは違いました。自分のやりたいことをしっかりやり遂げる能力、この人間能力は重要なので伸ばしていってくださいと幼稚園時代から応援してくれていました。神戸からはホームページ制作をお願いするには幼稚園の卒業も園長先生を尊敬していたので年賀状のやりとりも。勉強が大好きだったので、どんな大学に行きたいと言う希望も園長先生はすべてご存知でした。そして中学受験に合格した日は、試験でうまくいかなかった日は時折幼稚園に顔を出して先生と会話をしていたそうです。そんな彼女が希望の大学に合格し、幼稚園に報告に行った時、先生はまだご健在で涙を流して喜んでくれたそうです。その後、鹿児島の根管治療専門医でおすすめはここでも成人式の写真も2人と本当に関係を続けています。こんな先生と思ってやっていける、それも幼稚園の時に出会うことができ自分自身の良い点を応援してくれるなどなかなかないと思います。きっとこれからも彼女を応援してくれる、インターナショナルスクールを神戸で体験するとそんな存在でいてくれるのではないかと信じています。本当にそう考えてしまうほどありがたいほどです。

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