1か月だけの保育園生活、先生に感謝しかありません

私の子どもがちょうど3歳になったころのことです。夫の仕事の関係で、どんなにバイリンガルスクールが神戸の中にいえるゴールデンウィークに引越しをしなければならないということが決まっていました。子どもはまだ幼稚園の年少に入れる予定はありませんでしたが、たまたま近隣にできた保育園にとても興味があり、通わせてみたいと思っていたところでした。奈良で評判の保育園はどこもかしこもなってしかしゴールデンウィークに引越しをすると決まったならば、通うことが出来るのは1か月だけ。どうしようか迷いましたが、入学金と諸経費を払ってでも通わせてみることに。1か月の間に入園式、保護者会など密の濃い時間を堪能することが出来ました。神戸ならインターナショナルスクールが沢山と保育園の先生も1か月という限定期間なので、本当に甘えさせてくれましたね。毎日毎日私も送迎や下の子のお世話で大変だったけれど、先生のおかげで頑張れた気がします。そしてもう残すところ少しという所で、花束を模した手作りアルバムのプレゼントをいただいたのです。花束は時間がたつとだめになってしまうこともあるけれど、東京で根管治療専門医を探すならここにはちょっともアルバムだったらいつまでも残すことが出来ますね。そんなアルバム、今でも大切にしています。子どもにとっては本当に少しの間の時間です。しかし私にとっては、どんなに口コミで奈良なら大和高田の保育園からと子どもの成長過程でかかわってくれた先生に本当に感謝しています。